読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

溝井孝司のちゃらんぽらんちゃん。

小説のような日記です。児童文学みたいな人が書いてます。

もうひとつの今を生み出す。

簡単なことから始めよう。

そうするとすでに始まっていたことに気づくから。

気づいてないだけだったのだ。

 

これまでしてきたことが、どれほど価値のあることだったか。

コツコツ続けることが、あなたにどれだけ必要だったか。

あの時に起こしたその行動が、動きが、体を癒していました。

あなたは疲れていたと思ったかもしれませんが、その動きのおかげで私は生きています。

あなたのおかげなのです。

ですから、感謝の気持ちを伝えます。

 

ありがとう。

心からありがとう。

 

 

f:id:mizokoji:20170411015242j:image

自尊心はないようであるようだ。

一瞬でいなくなるし、突然現れる。

 

続けたいと思えることが、たくさんあるのはいいことだ。

 

ひとつに絞ることは逆効果だ。

全部を同じように続ける。

それは逃げる行為でもある。

 

息苦しい世界からの逃走である。

もうひとつの今を生み出す。

空間建築。

自ら建てる。

免許なんていらない。

 

それはこれまでも出来ていたことだった。

自らの空間を。

生き永らえる空間を。

 

北鎌倉。台峯の大蛇桜発見。

雨の降る中、歩くこと27,815歩。

台峯の大蛇桜は何処。

目的地は見つからなくとも、道行く人に訪ねることで突破口見えてくる。

そこには、堂々とした振る舞いが大切。

振る舞うことは経験から。

林と森、森と山の具体的な違いはなにか。

傘は杖になる。

水の綺麗な場所にはクレソンが生える。

山の知恵、草花の知恵があればただの公園も、食材の宝庫となる。

そんなに激しい山登りだとは聞かずにきた、ねーやんの終始困惑の様子。

一方的な問いかけは好まない。

仕事になっているか、そうでないかの興味より、どんなことをして、何を作っている人かの問いが好ましい。

なんでも、自分でやることは大変なのだと思わせようとするのはあまり好ましくない。

それは無意識であることが多い。

本人もあまり気づいていないことはタチが悪い。

聞く耳は持つが、どうするかは自分で決めます。

仙台麩鍋の奥深さに感動。

クロニクル太古の闇シリーズを読んでからの、飛ぶ教室は現実感を戻すにはもってこい。

まるで、隣町で起こっている。

お風呂の中は現実宿り。

 

 

これ、1日を思いつく限りのメモ書きなっとるがな。

 

 

f:id:mizokoji:20170409000039j:image

北鎌倉にある台峯の大蛇桜。

雨の降る中だったけど発見できた。

よかったなー、よかったねー。

 

鎌倉の知識増えてきた。

頭の中の地図も出来てきましたとさ。

 

前書きの魅力。

内側から力強さが湧き出ている感覚を見つけた。

引き取りに出かけたこと。

刺し子です、すみません〜。

桜が見頃だったことを、地元の人から教わる。

様々な赤に出会う。

みたらしの団子、そして道明寺。

狙うはトンビ。

深い昼寝と、ピーマンパン。

息が出来ず苦し電車内。

それより先は妄想です、ご注意下さい。

顔で判断。

自信は表現から始まる

妻の即興カウンセリングは何よりも効果絶大。

「それもうそうよ!」と半笑いの顔が現れる。

堂々としたのは横浜でのこと。

ブリタと冷蔵庫の舞い。

オオカミ族の少年からケストナーへ。

前書きの語り。

 

 

f:id:mizokoji:20170408014358j:image

高層ビルは見下ろしてた。

どれだけちっぽけか思い知らされた。

無力である。

余計に小さくなるよりも、等身大でいれるかね。

 

ケストナーの「飛ぶ教室」読み始めた。

前書きが良いのよね。