溝井孝司のちゃらんぽらんちゃん。

詩的な日記小説です。児童文学みたいな人が書いてます。

大阪にナマズの神様が現れた。

大阪2日目。

長いトンネルが苦手、圧迫感あり。

悩んだ挙句、麻の素材がやっぱり気持ちよかった。

どこにいても、1人でゆっくりする時間が大切。

 

 

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センタンはあいすくりんだったりする。

パクついてみると複雑な気持ちになる。

おっぱいのようでそうではない。

 

 

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思い出したことがあった。

素材を作っている人たちと循環していく。

 

地球にある自然の素材。

やっぱり、それが好き。

ちょっと、拝借させてもらいながらものづくり。

 

 

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ナマズの神様が現れた。

とてもイイヤツ。

ありがとう。

 

 

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ナマズさんと一緒に、絵に言葉を交えながらドローイングする。

楽しかった。

 

ナマズの神!

まっつんカレーも神!

おやすみー