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溝井孝司のちゃらんぽらんちゃん。

溝井孝司のにっきです。児童文学みたいな人が書いてます。

くらい中に迷い込んでも、光が差し込む瞬間はあるからさ。

くらーいくらーいトンネルの中に迷い込んでいても、光が差し込む瞬間があります。

 

何度も何度も諦めて、それでもなぜか前を向いて生きてみるのは、光を感じた瞬間の喜びを知っているからで。

 

そう思うとくらいトンネルの中も「なんだ、必要なことだったんじゃないか」と、苦しみは喜びに変わる。

 

そのきっかけをくれるのは、芸術であり、作品であり、人なのだと思うのです。

 

その出会いやタイミングは、いつもたまたまで、いつの間にか現れています。

 

 

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見逃さず、聞き逃さず。

静かな心で。