溝井孝司のちゃらんぽらんちゃん。

小説のような日記です。児童文学みたいな人が書いてます。

意味などなしお。

淡々と粛々と。

続けていく。

 

心地よい音が、波のように通り抜けていくこともあれば。

 

不快な音が鳴り響く時もあり。

 

言葉に意味なく。

聞こえてくるのは音楽のようなものでした。

 

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