溝井孝司のちゃらんぽらんちゃん。

小説のような日記です。児童文学みたいな人が書いてます。

カレーの続き。

カレーの続き。

残っていたカレーの続きは狭いようで広い。

 

ちくわぶとカレー。

選択肢は狭いようで広い。

 

やらないよりはやってみたらよいし、やったらよい。

 

やったらやったらよい。

 

カレーの続きは案外深い。

薄めになっても、たせばまたカレー。

 

カレーから遠くなっても、やっぱりカレーに戻ってくる。

 

カレーのお鍋作って、帰りを待っていましたとさ。

 

パンを、つまみ食いしたのはここだけの秘密。

 

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辞めないこと。

ただひたすら続けること。

 

ぼくの心から逃げないこと。

 

カレー鍋の〆はうどんだよ。