溝井孝司のちゃらんぽらんちゃん。

詩的な日記小説です。児童文学みたいな人が書いてます。

人に会うのはご褒美みたいなもんだ。

数年前はじめて行った海外がカンボジアだった。

その時のことを思い出していたら、その時に知った人に出会った。

 

「会うべき人にはいつか会う。だから、無理に会う必要はない。」

 

人に会うのはご褒美みたいなものです。

たまたま同じ場所にいたり、たまたま道すがら出会ったり。

 

それが、人に会うということです。

夢で逢いましょう

と、ぼくは思いながら眠りにつきます。

 

あの時のあなたとまた出会うためです。

そこで、懐かしい話をしたり、近況報告をして、またそれぞれの場所へ帰っていく。

 

独りになる。

独りであれ。

 

独りであるから、出会えるのだ。

 

 

 

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久々にブログ書く。

格、核、覚。

 

 

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最近はもっぱらノートに中学生か高校生の時に父にもらったシャーペンで書いてます。

 

認めよう。

わたしはあなたでぼくである。

おれでもあるよ。

もう、弱くていいじゃないか。

 

健常者だと思い込んでる人の目は怖いのなんの。

そんなのねーよー。

なんつって。