溝井孝司のちゃらんぽらんちゃん。

詩的な日記小説です。児童文学みたいな人が書いてます。

前書きの魅力。

内側から力強さが湧き出ている感覚を見つけた。

引き取りに出かけたこと。

刺し子です、すみません〜。

桜が見頃だったことを、地元の人から教わる。

様々な赤に出会う。

みたらしの団子、そして道明寺。

狙うはトンビ。

深い昼寝と、ピーマンパン。

息が出来ず苦し電車内。

それより先は妄想です、ご注意下さい。

顔で判断。

自信は表現から始まる

妻の即興カウンセリングは何よりも効果絶大。

「それもうそうよ!」と半笑いの顔が現れる。

堂々としたのは横浜でのこと。

ブリタと冷蔵庫の舞い。

オオカミ族の少年からケストナーへ。

前書きの語り。

 

 

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高層ビルは見下ろしてた。

どれだけちっぽけか思い知らされた。

無力である。

余計に小さくなるよりも、等身大でいれるかね。

 

ケストナーの「飛ぶ教室」読み始めた。

前書きが良いのよね。