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溝井孝司のちゃらんぽらんちゃん。

小説のような日記です。児童文学みたいな人が書いてます。

北鎌倉。台峯の大蛇桜発見。

雨の降る中、歩くこと27,815歩。

台峯の大蛇桜は何処。

目的地は見つからなくとも、道行く人に訪ねることで突破口見えてくる。

そこには、堂々とした振る舞いが大切。

振る舞うことは経験から。

林と森、森と山の具体的な違いはなにか。

傘は杖になる。

水の綺麗な場所にはクレソンが生える。

山の知恵、草花の知恵があればただの公園も、食材の宝庫となる。

そんなに激しい山登りだとは聞かずにきた、ねーやんの終始困惑の様子。

一方的な問いかけは好まない。

仕事になっているか、そうでないかの興味より、どんなことをして、何を作っている人かの問いが好ましい。

なんでも、自分でやることは大変なのだと思わせようとするのはあまり好ましくない。

それは無意識であることが多い。

本人もあまり気づいていないことはタチが悪い。

聞く耳は持つが、どうするかは自分で決めます。

仙台麩鍋の奥深さに感動。

クロニクル太古の闇シリーズを読んでからの、飛ぶ教室は現実感を戻すにはもってこい。

まるで、隣町で起こっている。

お風呂の中は現実宿り。

 

 

これ、1日を思いつく限りのメモ書きなっとるがな。

 

 

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北鎌倉にある台峯の大蛇桜。

雨の降る中だったけど発見できた。

よかったなー、よかったねー。

 

鎌倉の知識増えてきた。

頭の中の地図も出来てきましたとさ。