溝井孝司のちゃらんぽらんちゃん。

詩的な日記小説です。児童文学みたいな人が書いてます。

どこ行っても歩いてるねー。

どーも。
みぞいこーじです。

今日は、miiさんの甥っ子が誕生日で横浜の奥に位置する洋光台へ。

いまは、そんな帰り道。
最近、神奈川方面に行く機会が多く、それがちょっとした旅行気分。


「よこはま〜 よこはま〜 ブルーライトよこはま〜」

って、口ずさみたくなるのです。



 
なんか、どこいっても歩いてるなー
乗り物乗る方が早いのだけど。

自分のペースで気の向くままに。
落ちてるナゾの植物に興奮したり、なんか運んでる蟻に笑ったり、海でなんか釣ってるのを「カニ釣ってるけど全然釣れねー」と子供に教えてもらったり。


時間はかかるんだけど、そこにあるものを感じながら歩くのが好き。

自分のペースで歩こーね。
あっちになんかある、こっちになんかある。

そんな時間が大事なんだよね。

おやすみー