溝井孝司のちゃらんぽらんちゃん。

小説のような日記です。児童文学みたいな人が書いてます。

寝起きの時のえっちぃ気持ちってなんとも言えん。

どーも。
みぞいこーじです。

割と続いているこの日記。
突然雨降ってきたねー
いま、帰り道の電車の中。

今日も絵を描いてから1日スタート。


寝起きの時のあの、えっちぃ気持ちってなんなのでしょう。



「んんんん〜」



みたいな。




「んんんんんん〜」




みたいな。





「あぁぁぁ〜 んんんんんんん〜」


みたいな。

あの、なんとも言葉にしがたい内面の動きを言葉ではなく、現してみる。


寝起きの感じを一言で「エッチ」と言うても、なんだか違う表現に聞こえてしまう。

どっちかというと「えっちぃ」感じで
はあるのですが、言葉にしてしまうとまた少し変わってしまう。


内面の動きって繊細なのに、こんな風に大雑把に見てしまったり、後回しにしてしまうことがある。

日々、瞬間瞬間感じていることを自分でしっかり感じて「あぁ、こういうことかー」と、納得感を持ちながら生きてたいのです。


自分の時間とスピードを大切にー。
ふと、思ったよー。

水のように流れるのです。
環境もね。

今日のごはんはなんだろねー
ぐんない。