溝井孝司のちゃらんぽらんちゃん。

小説のような日記です。児童文学みたいな人が書いてます。

夢とみみなり、かなしばり。

どーも。
みぞいこーじです。

昨日、すんなり寝れたらいいなーなんて言いながら寝たのに、あいにく耳鳴りと金縛りに襲われ。

夜中に目が覚めると(実際には起きてない)




どーん!




きーーーーーーーーーーーーん。



って、耳鳴りが始まり。
なんだか、慣れてきたのもあり「またこのパターンか」と若干飽きている、ぼく。

大体そこから金縛りが始まり、なんか出て来るのね。

人影みたいな。
いつもは廊下につながるドア側から入ってくるのだけどさ、今日は違ったのです。



今日は、





おもいっきり、窓から入ってきたのさ。




えっ、そっちもあるの?
と、ある意味パターンを崩されてドキドキ。

やっぱり、その瞬間はこえーのよ。


声は出ないけど、自分がうなされてるのも分かる。


これ死んだわ。
確実に死んだと思いながら結局は眠りについていて。


その後、夢の中でも絵を描いていて、なんだか平和なんだか、現実なんだか、夢なんだか。



起きてすぐに同じ動きで描いてみた。



夢の中なんだけど、どんな動きでどんな質感でとかちゃんと覚えてる。



今日はこれから織り行くよー
その後、miiさんが教えてくれた展示見に行くよ。

ばいびー