溝井孝司のちゃらんぽらんちゃん。

詩的な日記小説です。児童文学みたいな人が書いてます。

バカ殿の白塗りが生まれるまでの経緯。

どーも。
みぞいこーじです。

久々にお昼過ぎまで眠ってた。
眠てるのか、脳みその話し聞いてるのかよくわかりませんが。

今日は、バカ殿が出てきてね、消火器で白塗りしてるの。

でも、うまくいかない。
そしたら、ヤクザみたいな人が現れる。

突然、建物が崩れる。
そしたらね、崩れた外壁のホコリとかなんやらで、


 


バカ殿の白塗りが完成しました。


そっかー、こうやってバカ殿が出来上がったのかと感動した昼下がりでした。


でも、そんなことすらも現実のように感じ、その世界でも生きている。
それはそれで脳みそさんも喜んでいるようで、少し休めたような気もして、嬉しかったのでした。




人付き合いはほどほどで良い。
関わる人は最低限で。
でも、出来るだけ違う世界で生きていて、でも言葉は通じる人と。

そんな感じがいーよねー。

そっちのが楽しいじゃん。
ぼくが出来ないこと、出来るんだしさ。


だから たくさんは いらへんのー。


動いてるだけ。
そんな感覚。

台風くるのかなー。
うねうね。