溝井孝司のちゃらんぽらんちゃん。

詩的な日記小説です。児童文学みたいな人が書いてます。

ぶんれつにっき。

書こうとしたけどやーめた。
そんなことを繰り返し。

入ってくるものが多すぎて。
いま出しているそれに、残していったその形跡に、苦しめられています。

敏感だと思っていたけど、敏感で。
繊細だと思っていたけど、繊細で。

細かいことに一喜一憂している自分がめんどくさいと思い、男らしく過ごしてみようなんて時期もあったけど。
一言で言うと、







無理でした。


はい。
男らしいって感覚を鈍感にして、細かいことは気にせず、でかい声でガミガミみたいなそんな感じのイメージの方です。

なんか知らんけど、鈍感で何にも気づかず、周りの人がなにを感じているかなんてお構いなしで、空気を読まずに自分のことだけベラベラ話してるそんなイメージです。


とにかく大きく不快な声や音が得意ではないし、自分の持っている体以上のスペースを使われるのも得意ではありません。

集団で群れて騒いでるのも得意ではないし、ましてや集団で特定の個人を攻めて笑ってるのも苦手です。

大抵、1対1になるとなにも言えなくなり、本音で話すことも出来ない。

ただの怖がりだったりする。
オープンであろう。
自分の、個人の心にオープンであろうってことです。

表面的な対話ではなく、オープンダイアログをしよう。

それが出来ている人を攻める権利は、クローズしている人にはない。


集団ではなく、個人だ。
ぼくはあなたはなにを感じ、考えているかを話したい。

集団の意見や考えなんてそのあとで良い。

逃げるな、臆病者。


なに、書いてるんだっけ?
別に、何人も何人も自分の中から出てきて良い。
それを許可しましょう。


今日も、分裂でやんす。


かわゆーい。
こんちは。

ばいび。