溝井孝司のちゃらんぽらんちゃん。

小説のような日記です。児童文学みたいな人が書いてます。

僕も私もあなたも。みんな大丈夫なのだと思います。

たとえ、それが真実だったとしても。
誰も責めることは出来ないのかもしれません。

怒りに身を任せた中で語る真実は、私は気づいていると、必死に自分の価値を上げようとし、なにか大事なことから逃げているのかもしれません。


僕の感情に目を向けなければいけない。
私の身体になにが起こっているか耳を澄ませなければいけない。



正しい人なんていないし、間違ってる人なんていないのかもしれません。

強い人も弱い人も、出来る人も出来ない人も、いないのかもしれません。


もう大丈夫なのだと思います。
僕も私もあなたも。
みんな大丈夫なのだと思います。


今日、土曜日だって。