溝井孝司のちゃらんぽらんちゃん。

詩的な日記小説です。児童文学みたいな人が書いてます。

すこーしなにかが抜けてった。

絵を描きました。
お話をしました。
ご飯を食べました。

疲れてるときは深く考えなくて良いのだ。

のだのだ。


頑張ってなにをしたいのだ。
頑張ることは苦しいことなのでしょか。



しょかしょか。



どよーんとした気持ちに包まれていても、ひょんなことで気持ちが晴れることもあるようだ。


うだうだ。




いつもいつも上手くいくことばかりじゃないけれど、結局やってしまうのだから、一喜一憂せずに、淡々と。

無駄に思えてしまうことでも、なにかになれる日が来るのだよ。


だよだよ。



慌ててしまったり、焦ってしまいます。
次第に苦しくなるのです。
穏やかに、やりたいことにだけ集中してよい。


よいよい。

誰も邪魔しないのだから。

すこーし何かが抜けてった。
おやすーみー