溝井孝司のちゃらんぽらんちゃん。

詩的な日記小説です。児童文学みたいな人が書いてます。

修理に出してたサボちん帰ってきたどー。

修理に出してた、naotoのサボちん帰ってきてうれしーっす。

気に入ってたので履き続けてしまい、かかとに穴が空いてね。

naotoのサボは修理が出来るので直してもらったのです。
ながーく履けるクツ。
だからこそ、慌ててスタスタ歩かずに。
もう少し丁寧に関わりたいのー。

そんなサボを履いて、恵比寿でやっていた草間彌生さんの映画を観に行ってきました。

素直でステキ。
自分が1番大好きで、自分が1番天才や。



水みたいに流れてよー。

銭湯行ったらそんなこと思いました。




今日はすっかり出しきったー

おやすーん