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溝井孝司のちゃらんぽらんちゃん。

溝井孝司のにっきです。児童文学みたいな人が書いてます。

宇宙からぶら下がってる操り人形でした。

モデルのウォーキングレッスンを受ける機会があり、宇宙からぶら下がっているんだという感覚になりました。


操り人形みたいに。
ヒモでくっついてて、遊ばれているのです。

まったく抵抗なんて出来ず、自分が無いという感覚になります。

その感覚が意外と心地よかった。



瞑想をしているように生きれる瞬間がある。

操っているのが実は自分だった。

なーんて。




いつもいつも同じようにはなりませんで。

一瞬を逃さないように味わいながら。
口から大切なものを落っことさないように。


とりつかれちゃメーです。

おやすーん